学ぶ/沖縄の風景づくりの取り組み

勝連城跡周辺地区(うるま市)

公民館への石張りで、広く地域住民へアピール

■ 景観計画での位置づけ

沖縄本島中部うるま市の勝連半島に位置し、12~13世紀のグスク時代に活躍した「阿麻和利」の居城として有名な「世界遺産勝連城跡」を中心に、うるま市における景観、歴史文化、観光の拠点として、世界遺産に相応しいまちづくりが進められています。

《風景づくりサポーター 地域住民 延べ49名》


【実施例】  公民館の花壇への石張りと花の植付





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